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サライ11月号 [雑誌・書籍]

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今日発売になった『サライ11月号』は、奈良の旅と"あんこ"の特集です[わーい(嬉しい顔)]
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別冊付録は「サライのお取り寄せ」で
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特別付録は、表紙と見返しに”神奈川沖浪裏”が描かれた「北斎スケジュール手帳」です[グッド(上向き矢印)]

11月9日(土)に発売予定の『サライ12月号』は蕎麦の特集ですが、歌川広重の「名所江戸百景カレンダー」が特別付録ですので見逃せませんね[るんるん]


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サライ10月号 [雑誌・書籍]

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今日定期健診に行った歯医者さんに置いてあったので、11月号が発売されない内に買ってきました[本]
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付録は「大人の逸品」カタログと
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「どこでも手ぶらバッグ」と言う、たすき掛けも可なウエストポーチでした[グッド(上向き矢印)]

毎年、この時期になると京都や奈良が特集されますが、10月9日(水)発売の11月号は“悠久の「奈良」を旅する”というタイトルの全47ページ大特集だそうです[るんるん]
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高性能スマホ望遠レンズ付きBOOK [雑誌・書籍]

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宝島社から発刊されている、「高性能スマホ望遠レンズ付きBOOK(税込1,944円)」を買ってみました[わーい(嬉しい顔)]
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望遠レンズとクリップ、クリーニングクロスがセットされています[グッド(上向き矢印)]
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望遠レンズにクリップを取り付けて
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スマホに装着します[るんるん]
注)本当は、スマホのレンズに合わせてクリップを取り付け、それから望遠レンズを取り付けるのが正解でした(^^;;
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通常、この位に写る送電線の鉄塔が
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こんなに拡大されて撮影出来ます[揺れるハート]
でも、レンズのケラレが気になりますね[がく~(落胆した顔)]

今度は、タブレットPCで試してみます^^;)
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BRUTUS SONG BOOK [雑誌・書籍]

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2月1日(木)に発売となったBRUTUS 2018年2月15日号は、毎週日曜日の午後2時からJFN系FM局で放送されている『山下達郎のサンデー・ソング・ブック』25周年記念の特集号です[わーい(嬉しい顔)]
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昨日放送されたサンデー・ソング・ブックで達郎さんが話していましたが、解説を担当したのは大和田俊之慶應義塾大学教授(アメリカ文学)と、佐藤豊和名古屋経済大学准教授(財務会計)とのことです(^^;;
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私が一番気になった記事は、一度サンソンでも特集が組まれたジミー・ウェッブで、アート・ガーファンクルの初ソロアルバム『天使の歌声(ANGEL CLARE)』にも、彼が作詞作曲した「友に捧げる讃歌(ALL I KNOW)」と「もうひとつの子守歌(ANITHER LULLABY)」が収録されています[るんるん]
3枚目のソロアルバム『ウォーターマーク』は、ポール・サイモンとジェームズ・テイラーが参加した「ワンダフル・ワールド」以外、全ての曲がジミー・ウェッブの作品でしたね[グッド(上向き矢印)]
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STARWARS SPECIAL BOOK [雑誌・書籍]

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宝島社から発売になった『STARWARS SPECIAL BOOK(税抜1,850円)』には
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スペシャルアイテムとして
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ラバーチャーム付き「ロゴ入りマルチケース(約H20×W26×D2cm)」が付いています[わーい(嬉しい顔)]
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ロゴは表面に付いています[グッド(上向き矢印)]
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10インチのタブレットPCが、すっぽり入る大きさです[ハートたち(複数ハート)]

先週の土曜日に「スターウォーズ/最後のジェダイ」を観て来ましたが、何か無理やり次回作(エピソードⅨ)に繋げるような感じで、観ていて???な感じでした[ちっ(怒った顔)]
今回の見所は、ルークとカイロ・レンの“師弟対決”ではなかったかと思いますが、ダース・ベイダーとオビ=ワン・ケノービの“師弟対決”に比べたら見劣りしましたね[がく~(落胆した顔)]
賛否両論に別れるとのことですが、次回作に期待したいと思います(^^;;
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北斎ブルーの「太軸万年筆」 [雑誌・書籍]

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12月9日(土)に発売となった「サライ1月号」は
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リュカさん、日本酒の特集ですよ[わーい(嬉しい顔)]
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そして、今回も特別付録として
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北斎ブルーの「太軸万年筆」が付いています[グッド(上向き矢印)]
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付属のインクカートリッジを装着します!!
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良さそうなペン先ですね[るんるん]
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太字の、書き易い万年筆です[ハートたち(複数ハート)]

 みじかびの きゃぷりきとれば すぎちょびれ すぎかきすらの はっぱふみふみ

分かるかな~(^^;;
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サライ12月号 [雑誌・書籍]

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11月10日(金)に発売となった、『サライ12月号』は“ウイスキーの特集”です[わーい(嬉しい顔)]
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文楽、志ん生、米朝、松鶴…モダンな噺家が嗜んだ酒は、ウイスキーだったようです[るんるん]
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今回は、特別付録として鈴木春信の「風流江戸ごよみ」が付いています[グッド(上向き矢印)]
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「大人の逸品 2017冬号」も付いていて、欲しいものがいっぱいで困ります[ふらふら]
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12月9日(土)に発売予定の『サライ1月号』は日本酒の特集で、しかも北斎ブルーの「太軸万年筆」が特別付録ですから買い逃せませんね[exclamation&question]

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男の隠れ家12月号&週刊アスキー特別編集 [雑誌・書籍]

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「男の隠れ家12月号」を買って来ました[わーい(嬉しい顔)]
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M38君のオーナーである、駅員3さんが紹介されています[グッド(上向き矢印)]
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9月23日(土)、『熱海HISTORICA G.P. 2017』での取材シーンですね(^^;;
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これは、「週刊アスキー特別編集 2017秋の超お買物特大号」です[るんるん]
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発売になったばかりの「iPhone X」などが特集されています[携帯電話]
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表紙を飾るのは、NHK連続テレビ小説『わろてんか』のヒロイン「葵わかな」さんです[かわいい]
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今宵は「満月(月齢15.3)」です[満月]
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イソップ寓話集 [雑誌・書籍]

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先週水曜日(3月1日)の22:00~BS朝日で放送された『あらすじ名作劇場』で、誰もが一度は耳にしたことがある「イソップ物語」が取り上げられていました[TV][わーい(嬉しい顔)]

「イソップ物語」とは、紀元前6世紀の古代ギリシャにアイソーポス(イソップ)という奴隷がいて、寓話を使いその名声を得て奴隷から解放されたとのことですが、それ以前から伝承されてきた古代メソポタミアのもの、後世の寓話、アイソーポスの出身地とされる(小アジア)の民話を基にしたものも含まれているため、アイソーポスと言う名が多くの寓話を語る者達や寓話そのものの総称となったようです(^^;;
日本には、1593年(文禄2年)にイエズス会の宣教師がラテン語から翻訳した『イソポのハブラス (ESOPO NO FABVLAS)』始まりで、天草にあったコレジオ(イエズス会の学校)にてグーテンベルグ活版印刷機で印刷された"ローマ字本"が、現在大英博物館に保管されているとのこと[グッド(上向き矢印)]
江戸時代初期には『伊曾保物語』として普及し、明治になってからは英語からの翻訳本『通俗伊蘇普物語』がベストセラーになり、修身教科書にも取り入れられて広く親しまれるようになったそうです[るんるん]             <一部、Wikipediaから抜粋>

「羊飼いの悪戯(オオカミ少年)」「アリとキリギリス」「うさぎとかめ」「北風と太陽」「木こりとヘルメス(金の斧)」「田舎のねずみと町のねずみ」「犬と肉」などなど…
子供向けの童話と言うよりは、“教訓めいた寓話”が多いですよね!?
他にも色々と面白そうな話が多いので、Amazonさんで岩波文庫の「イソップ寓話集」を買って読み始めました[本]

その中で、ちょっと面白い話をひとつだけ紹介します^^

<猫のお医者と鶏>
“鶏が病気になっている”と聞きつけた猫が、医者に扮装して鶏の家に行きました。鶏の家の戸口で「どんな具合ですが?!」と尋ねると、鶏は「直ぐに良くなると思うよ。あなたがそこから立ち去ってくれればね!!」と答えたとさ^^;)

このように人間の場合でも、悪人はどんなに善人づらをしてみても、賢い人には見抜かれるということですね(^_^)v

今年も、特別付録に釣られました(^^;; [雑誌・書籍]

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本日発売になった「サライ12月号」には
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北斎の『富嶽三十六景』の中から選び抜かれた"十二景"が、「北斎 富士暦」になって特別付録されています[グッド(上向き矢印)]
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今年のカレンダーは"若冲"でした[るんるん]
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来年の11月は、東海道江尻宿(現:静岡市清水区)からの富士の眺めです[目]
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同時付録の「大人の逸品」にも気になるものが…
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『越前蒔絵時計(税込51,840円)』…私は「波に富士山」が欲しいですが、リュカさんなら「こはだ小平次」か「お岩さん」かな?!
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そして「MonoMax12月号」には
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遂に登場した"ハンティングワールド"の
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システムケースが特別付録されています[揺れるハート]
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パスポートやスマホ、時計、カード類等を収納出来て、旅行に便利そうですが、ディスク周りの"小物整理"にも活用出来そうですね[ハートたち(複数ハート)]

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